※当製品は、主材料に真鍮などの金属を使用した、ブラスモデル(金属製模型)です※昭和60年(1985)に東海道・山陽新幹線に登場した初めてのフルモデルチェンジ車は100系新幹線でした。シャープな印象の先頭部、復活した広窓、編成中間に並ぶ4両のダブルデッカー車など、新幹線のイメージを一新する意欲作でした。プロトタイプはV1〜V7編成のパンタを半減させた平成2年(1991)以降の姿です。ボディは新規設計とし、前面(マスク)は絞りプレスからロストワックスへ変更。インテリア装備(イスの向き は博多向き)、前照灯・尾灯・室内灯はすべてLED仕様(グリーン車も白色)となります。販売形態は全10形式11車種をすべて単品販売●1号車 121-3000 博多寄先頭車●完成品●メーカー:カツミ●商品番号:KTM-160●スケール:HOゲージ(1/80 16.5mm)
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